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これが答え。

島村のジョーさんです。こりはビックリ・・・coldsweats02

0094_2
←マガジン50周年のトリビュート企画ですね。

0091←せめてマフラーがあればもすこしそれらしいかもなんですがcatface

0092←画像小さいですが、9人せいぞろい


0093
←・・・は、はかしぇ???

と、まあこんな感じです。
敢えて感想は書きません。読んだ方、どう思われました??

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コメント

結局まだ読んでないのですが、読む気が失せました(爆)
ジョーの前髪は目にささりそうです・・・
これからずっと連載が続くのか・・・と心配になります。
こちらの漫画家さんが書かれたのは、企画でやらされているのかな?自らすすんでやってるのかな?

投稿 れいこはん | 2008年5月18日 (日) 22時25分

れいこはん、どもです。
これは読み切りですのでどうかご心配(?)なく。
中のインタビュー読んだ印象では特別に009への思い入れがあるという感じではなく、企画としてという感じでしたが・・・。ここまで変えてしまうとある意味気持ちいいという気がしないでもないですが。

投稿 AKIRA | 2008年5月18日 (日) 23時46分

おおーっこちらでも紹介されてたんですね!!
私も電車の中で隣の人が読んでるのを発見して目をこすりました。「何だこりは??」と。
これは連載じゃなくて、読み切りの企画ものですよね。石ノ森プロの許可も得ているでしょうしここまで絵が違ってもOKなんだな…って思いました。
設定を遙かに崩したりしてはいなかったので、後は作家の感性の問題でしょう。
偽留モア(違うって)ギルモア博士は別人でしたよね。

投稿 crockett | 2008年5月19日 (月) 14時38分

crockett様
>偽留モア
ぷぷっ。いいですね、これ。

れいこはんへのレスにも書きましたが、この作者自身はあまり009への思い入れは強くないようです。だからマフラーなしにするなど大胆なアレンジができるんだろうと思いました。もちろん思い入れだけが重要なわけではありませんし、思い入れがあっても原作の絵柄に縛られない「PLUTO」のような作品だってあるわけですし。
009にも「PLUTO」のようなアプローチの作品が生まれるかも知れませんね。もっとも浦沢直樹だからこそ許されてるという気もしますが、アレは。

投稿 AKIRA | 2008年5月19日 (月) 17時07分

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